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loosのC73新譜「オモイヨシノ」。楽曲中心にいろいろやってます。

 
RippleTale夏コミ新譜「re:」。とらのあな様にて委託ちう。

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January 31, 2007

ニコニコ動画

 わー、このサービスはなかなか面白いのぅ。

 ニコニコ動画

 ニコニコ動画は、ユーザーが動画に字幕でコメントをつけられるというサービス。この「動画再生中に字幕よろしくコメントが挿入される」のがポイント。Youtube辺りの動画に、自由に字幕がつけられるんです。話を聴いただけじゃ、「ふーん」って感じて終わりだと思うので、まぁ、実際に上のリンク先にでも飛んで体験してみてくださいな。

 いかがでしょう?

 自分が思うに、この感覚って家族や友達とTVを見てるときと同じだと思うんだよね。ほら、クイズ番組を見ながら皆で答えを当てあうとか、 バラエティー見ながら「ありえねー」って声をハモらせてみたりとか、そういうのってあるじゃない?あれって、同じ場を共有するからこそ生まれるライブ感とかが大切だと思うんよ。
 ネットでの動画配信、特にYoutubeなんかのネタ系動画になると、そういったライブ感の共有は難しい。まさか大規模オフ会でも開いて、皆で見る訳にもいかないからね。そういったネット動画のライブ感の欠落を補うのが、この字幕コメント機能でありニコニコ動画だと思うんです。

 そんな第3者の視点でいろいろ言ってますが、詳しいところはこちらのITmediaの記事参照で。監修に参加しているひろゆき氏本人のインタビューが載ってます。

January 29, 2007

Omegaの視界 1.シキのはじまり

 なんだか一部では「ポストひぐらし」だなんて謳われているほど話題になっている「Omegaの視界 1.シキのはじまり」をやってみたー。体験版ということで、2時間もかからないぐらいの序盤戦で終わるんですが・・・むぅ、続きが気になる。

 「Omegaの視界 1.シキのはじまり」はねこバナナさん制作の同人ゲーム。ジャンルはビジュアルノベルで、傾向としては伝奇系。ノリは月姫やらひぐらしやらに近いかも。個人的には音楽担当がManackさん、そして主題歌がonokenさんという豪華っぷりにびっくりしました。・・・音屋は普通に商業で活躍してる人じゃんよ。

 肝心のストーリーなんですが、今は布石を置いている段階なので、何とも言えないというのが現状。ただ、今後の展開が気になる内容ではあります。謎の張り巡らし方とか、奥が気になるような深い設定の作りは上手いと思うなぁ。
 ただ、前半の話のテンポが悪い。ゲームが始まって間もない段階で、世界観に関わるような設定をひらすら説明されても全然頭に入りません。後半になってからはサクサクと進むようになった印象があるので、今後読みやすくなることに期待します。あー、あと読みやすさと言えば、変なところで改行されてたりして異様に読みづらい箇所が多々あったなぁ。

 作品の雰囲気は、ムービーが公開されているので、そちらを見ていただけるとわかりやすいかと。onokenさんの楽曲と、謎がひしめくゲームの内容とがマッチして独特なムービーの世界観を作ってます。ムービー自体も良い出来だと思いますし、ぜひっ!

 総評。完成版が出ないと何とも言えないけど続きは期待できる、で。

【参考リンク】
 ・「Omegaの視界(1)」(戦わなきゃ現実と)

 ・「Omegaの視界 1.シキのはじまり」(Mセレン備忘録)

 ・「omegaの視界 1.シキのはじまり」(空疎代替領域)

January 27, 2007

オススメFLASHいろいろ

 前回に引き続き、rippleのアンテナに引っかかったオススメのFLASHをちょろちょろっと紹介。


 エントリーNo.01「路上のギリジン -Shou+rt Mix-」(DNAのどうせROでしょ?

 アニメーション系のフラッシュ。楽曲に合わせてPVよろしくバックでアニメーションが流れます。
 「萌えボイスにネタ楽曲」という強力タッグにプラスして、キャラクターが画面狭しとちょこまかと動くので、ググっと可愛さがアップしてると思います。
 って、楽曲の元ってBMSだったんだねぇ。


 エントリーNo.02「トラベリングガールズ」(E-501

 あずまんがなFLASH。SKAな楽曲に合わせてキャラクターたちが暴れます。
 SKAの陽気な曲調とあずまんがのユルさ加減が絶妙に合っていて、なんともノリの良いFLASHに仕上がってると思います。
 あー、久しぶりにあずまんがを見たくなってきたなぁ。


 エントリーNo.03「FULLTHROTTLE-」(rumparo-tita

 オリジナルなアニメーションFLASH。どっかで見たことあるイラストだなぁと思ったら、BANDAI TVのモデルキャラでもあったのね。納得。
 キャラクターのイラスト。そして、その動かし方。キャラクターの魅力が存分に引き出されていて、見ている人を惹きつけます。個人的には2刀流のところがスキ。
 これだけ可愛いと、他のメディアでの展開なぞの話は無いのかなぁと思ったり。ストラップとか缶バッジとか合いそうなもんだけど、グッズ化しないのかしら?まぁ、バンダイさん絡むなら、そのうち何かありそうだね・・・。

January 25, 2007

RTR

 心の震えが止まらない。正直泣いた。

 RTRMattari Factory

 全てのクリエイターに捧ぐ。 

 初心忘れるべからず。

 生産者であろうと決めた日のこと。初めて音源を買った日のこと。初めて鍵盤に触れた日のこと。なんだかいろんなことを思い出して泣いた。

 あの頃の情熱を、そして憧れを思い出そう。モノ作りに対する純粋な想いを、そして生み出す立場の人々への尊敬を。

 初心忘れるべからず。

 強い想い、信念無くしてモノは作れない。

January 23, 2007

センコロール

 動画革命東京のセンコロールがスゴイ。このクリップを見るだけで面白そうな雰囲気がギュンギュン伝わってくるんだけど、どうでしょ?
 なんか動きが生き生きしているというか、躍動感があるというか・・・。専門的な知識が無いもんで上手く説明出来ないんですが、そんな印象を受けるのは俺だけ?そんじょそこらの深夜アニメとは格の違いを見せ付けてますな。さり気にエレクトロニカが入ってる音楽も、個人的にはポイント高いです。うーん、今後が気になる作品ですのぅ。

 まぁ、まずは見てみなさいって。

January 21, 2007

少年フェイト

 アキバBlogさんでも何度か取り上げられている、「少年ジャ○プ」そっくりの同人誌、少年フェイトを読んでみた。あー、なるほど。こいつは話題になるのも納得です。正直ヤバイ(笑

 詳しい作品紹介やレビューは他のサイトさんにお任せするとして、ちょいとripple視点での感想を1つ。
 や、どんだけスゴイDTPオペレーターなのかと(笑
 「雑誌にまるまる似せちゃえ!」って企画自体は以前から幾つか見かけているので、それほど斬新ではない。んじゃ、この同人誌はどこがスゴイのかと問われると、その似せるクオリティ、つまりは再現性なのです。そして、この同人誌の肝とも言える再現性を実現しているのが、DTPオペレーターさんの技。
 いやー、フォントからデザインからよくここまで似せられたなぁ。マンガ掲載のページだけならまだしも、読者プレゼントページや雑誌広告・中綴じ企画などにも一切の妥協は無し。うーん、考えただけで気が遠くなるような作業だ・・・。
 DTPオペレーターって作家さんみたいに絵を描く訳じゃないので、普段はあまり表に出ることは無いと思うんだけど、こういう「再現性」を重視した作品ではすごく重要な位置にいる。前のオタクとデザインの記事でも触れたけど、やっぱこれからはデザインにも気を遣う時代になると思う。そうなると、これからさらにDTPオペレーターさんの重要性が上がってくると思うのですよ。そのうち、同人DTPオペレーターとか出てきたりしてね(笑

 持ってない人は後悔する前に手に入れた方がいいよ?


【参考リンク】
同人誌「少年フェイト」の紹介
この再現レベルは神!『少年フェイト』レビュージャブローの風の噂さん)

January 19, 2007

痴漢男

 書籍化や映画化もされているけど、個人的にはWeb版、そしてマンガ版を激しくオススメ。

 ということで、今更ながら痴漢男を読み読み。・・・あー、これはリアルタイムで読みたかったにゃー。

 内容は、痴漢に間違えられたオタクの男が、その出来事をきっかけに女の子と仲良くなっていくという恋愛もの。電車男と同じく、実体験をリアルタイムに掲示板へ書き込んでいき、掲示板の皆のアドバイスや励ましに支えられながら恋愛を成就していく感じ。
 当たり前だけど、もの凄く現実味溢れる内容になっているので、共感できる部分が多いんじゃないかなぁ。特に優柔不断な男児諸君、騙されたと思って読んでみなさい。驚くほど感情移入できるから、俺みたいに(笑。久々に心の底から震えたストーリーでした。

 読み終わっての個人的な感想は次の2つ。
 1つが、誰ともわからない人の体験がネットを通じて全世界に発信され、さらに全く繋がりの無い人の手によって作品にまで昇華され共有されるなんて、スゴイ時代になったなぁってこと。
 もう1つは、下手な雑誌に連載されているマンガよりも、心を打つのはなぜなのかってこと。ノンフィクション(実際には脚色あると思うけど)から来る臨場感か、はたまた自分に置き換えたときに感じる感情移入なのか。やー、ほら、やっぱりプロの描くマンガより数倍面白いってのは・・・ねぇ?

 ちなみに俺は関西に一票(ぇー


【久々の拍手レス】
> バナーはどこでしょうか(´・ω・`) aboutを見たのですがみつからないのです
す、すみません。オイラの怠慢によりまだ作ってないのです。
だったら「こちら」なんて書くなってな。
すみません、すみません。

January 16, 2007

アルカナハート

 今更ながらゲーセンでアルカナハートを見てみました。・・・おーい、これはどこのQ○Hですか(笑。オタ狙いもここまで徹底的にやられると、逆に清々しく見えるねー。

 アルカナハートは悠紀エンタープライズが開発を手がけるアーケード用対戦格闘ゲーム。既に闘劇にもエントリーされていて、注目度が集まる作品なんですが・・・別の意味でも注目が集まってます(笑。そう、登場キャラがみーんな女の子なんです。しかも、ただの女の子じゃーありません。スク水ランドセルあり、巫女さんあり、セーラー服ありと露骨なまでにヲタクを狙った内容。しかも、各キャラが繰り出す技の数々はどこかで見たようなものばかり。うーん、これはオマージュってことで良いんだろうか。このノリは本当に同人のそれだよなぁ。

 とまぁ、こんなゲームだったんですが、果たしてどれだけの人気が出るのやら。一緒に行った友達とも話したけど、同人だったら売れたのにねー。方向性としては、メルブラみたいに「同人から入って、人気が出たらアーケード化を目指す」で良かったんじゃないかと。

 でもまぁ、なんだかんだで「格ゲー+萌え要素満載なキャラ」ということで、同人誌にしやすい題材なので、火の付け方によってはブレイクするやも。ちょこっと注目。

January 14, 2007

オタクとデザイン

 冬コミ査収物の3。今回は音楽CDではなく、同人誌のご紹介。
 オタクとデザイン。ジャンルはちょっぴり変化球なデザイン・評論であります。何気に各所で話題になってるみたいですなぁ。

 内容は表紙にもあると通り「オタクとデザインの程よい関係を探る同人誌」。最近、デザインという言葉に妙に反応してしまう自分が飛びつかない訳がありません(笑。しかも特集が「よつばスタジオ」と来れば、もう言葉は要らないレベルですな(何。

 んで、中を読んでの感想。・・・こりゃー、興味深い。

 「一般人に萌え絵を描かせてみる」の結果から導き出す涼宮ハルヒの要因や、よつばスタジオの里見さんのデザイン紹介など、新しい考え方やアイディアが満載であります。この本を読むと、元のコンテンツがデザインによってどれほど洗練されていくかがわかると思いますぜー。コンセプトを生かすも殺すもデザイン次第。オビのコピー1つ取ってもそうだもんね。
 ちなみに自分も里見さんのスゴイところは、コンセプトを見極めて抽出し、デザインにまで昇華し、アウトプットまで貫くところだと思ってます。企画からデザイン、そして実際に形に至るまで。その一連の流れを、コンセプトをブラさず遂行できるその手腕から来ているものだと考えてます。そして、たぶん、これからはそういう人材がコンテンツ業界には必要なんじゃないかとも思ったり。

 ということで、Vol.2も楽しみに待ってます。そのうち同人音楽とかも取り上げてくれないかなぁ。装丁に凝ったCDって結構ありますのよ?先に紹介した「Wheel of Green」とか、FUTONさんとことか、VisualWorkStationさんとかー。ムービー制作を行う動画屋さんに話し聞くのも面白いかもかも。同人音屋さん関連なら、ある程度お手伝いできますぜ(笑

January 12, 2007

Wheel of Green

 冬コミ査収物紹介の2!ということで、今回はWhisper Recordsの「Wheel of Green」をご紹介ー。

 「Wheel of Green」は民族系の音楽を基調とした全12トラック構成のCD。ボーカル曲も2曲入っていてお得感が満載であります。曲調はゆったり浸れるものから、アップテンポのものまで何でもござれ。まさに民族系の音楽が好きな人にとっては至れり尽くせりな内容なのであります。

 個人的にポイント高いのが、そのコンセプトと統一感。ジャケットの装丁がめっさ凝っていたり、曲にストーリーを添えていたりと、音楽とそれ以外の要素が上手く噛み合って「Wheel of Green」は形成されてると思います。

 民族系が好きな人には問答無用でオススメ。

January 09, 2007

ひぐらしのなく頃に礼

 サクっと終わるから、という誘いに乗って「ひぐらしのなく頃に礼」をやってみたー。うん、確かに全話こなしても4時間ぐらいで終わるので、お手軽感はありますな。

 で、感想。
 ひとことで言うなら微妙。出来の良し悪しではなく、人に勧められる内容かどうか微妙。確かに出来は良いんよ。思いっきり笑わせてもらったトコもあるし、考えさせられたトコもある。んだけど・・・うーん、何かが足りないなぁ。ファンディスクの位置づけであるにも関わらず、ユーザーの立場を無視したストーリーや展開かなぁ。それとも単にボリュームが足りないだけかなぁ。

 とりあえず、人に勧めるには何かが足りないなぁ、と思った作品でした。いや、面白いんだけどね。

January 08, 2007

Wandering Visitor

 しばらくは冬コミで査収したものの中から、rippleが「これは!」と思ったオススメ作品を紹介していきたいと思います。意外な掘り出し物があるかもかも?

 ということで、ご紹介1作品目は、sasakure.UKさんのソロアルバム「Wandering Visitor」であります。YDK氏のところでも紹介されてたので知ってる方も多いかなー?

 sasakure.UK氏と言えば、BMS界でも以前から活躍されているクリエイターさんな訳ですが、その御方のソロアルバムがついに出ました!お洒落なフュージョンテイストから、ほんわか柔らかなポップス風味、さらにはクールなダンストラックまで何でもござれ。幅広い作風ながらも、頭から離れないメロディー作りの上手さが光る楽曲たちでございます。やー、自分もその昔、sasakure.UKさんの「★SweeT DiscoverY★」や「*CinnamoN*」を狂ったほどに叩きまくった人なので、CDの音質で聴けてかなり幸せっす。うん、やっぱりこの2曲は名曲です。今聴いても色褪せないこの曲たちは、やっぱスゴイなぁ。

 試聴を聴いてビビっときた人にオススメー。

January 05, 2007

ラブリー☆えんじぇる!!

 今回はあべにゅうぷろじぇくとが送る高速電波キュンキュンソング「ラブリー☆えんじぇる!! 」をプッシュであります!

 「ラブリー☆えんじぇる!! 」は、ずっと前に紹介した萌えスロ「快盗天使ツインエンジェル」の主題歌となった曲。いつもの「あべにゅうぷろじぇくと節」の曲調とスロットで流れるアニメーションとが相まって、かなりキュンキュンな萌えソングに仕上がっております。ホールでもショートバージョンしか流れなかったので、フル版が無性に気になってたんですが、冬コミ頒布の「A LA MODE」にて完全収録。ついにそのベールを脱ぎましたっ!

 ・・・まぁ、間奏にOPの流れを持ってくるとこ然り、エンディングにも単純にサビを1コーラス置くとこ然り、ちょいと手抜き感が見えますが、オイラは高音質版を聴けただけで満足です。んー、良い具合にキュンキュンしてるなぁ。電波スキーには是非ともオススメしたい一品。

 さぁ、皆さん、ご一緒に!
 「れっつごー!ふぃーばーたいむっ!」

January 03, 2007

今年よく聴いた曲2

 もう「去年よく聴いた曲」に成り下がっちゃったけど、気にしないもんっ!

 前回はCapsuleにハマった辺りを話したので、今回はその続きからー。
 さて、そんな訳でズブズブとボーカル曲を多く聴くようになった訳ですが、もちろんインスト系も忘れちゃおりませぬ。

Poolside / 鉄拳5
 ・再生回数:425回
 ・再生回数ランキング:2位

 鉄拳5を友達の家でやってたときに、ハマってしまった曲。カンガルーであるロジャーのステージのBGMです。音はしっかりトランスしつつも飽きない曲の展開にハマりまして、サントラ出るまでは直録音して聴いてました(笑。「蒼く澄み渡った空にDive!」って感じの超爽やか系トランスです。テンションを上げたい朝なんかによく聴いてます。

 ここで、やっとこさ去年1番聞いた曲の発表ですっ!rippleが去年、一番よく聴いてたのはこの曲っ!じゃじゃーん!

Truth of My Youth / New Found Glory
 ・再生回数:517回
 ・再生回数ランキング:1位

 なんだかんだで結局ボーカル曲です。しかも洋楽です。やー、この曲をよく聴いてるのは、本当に個人的な理由でして。この曲は大学の卒業記念に作ったムービーのBGMになった曲で、この曲を聴くと「頑張らなきゃな」って気持ちに自然となる訳ですな。すっげー落ち込んだときとか、景気付けに一発欲しいときとかに聴いてます。
 
 ちなみに同人音楽に絞ってみてみると、去年に引き続きlama神ことziki_7さんの「Catharsis~Monologue(再生回数:211回)」、そしてZTSさんの「守(再生回数:170回)」と続きます。そういえば、「守」は10分ぐらいはある曲なので、再生時間で見ると結構聴いてることになるんじゃないかなぁ。

 と、そんな感じの去年よく聴いた曲のまとめでしたとさー。さて、今年はどんな曲に巡り合うのやら。今から楽しみであります。

January 01, 2007

年明け

 うわーん。Webを放置してる間に年が変わっちまったー orz
 という訳で、改めまして。

 明けましておめでとうございます。昨年は休止状態というのもあって、ほとんどサークル活動をしてなかったんですが、今年は花火を打ち上げようかと画策してますので宜しくお願いしますー。

 ちなみに、年末の空白の期間、自分が何をしてたかと言いますと、ひたすら戦国時代を駆けておりました(何。俗に言う「戦国ランス」ってヤツですな。だいたい3週ほど周りまして、やっとこさ落ち着きました(笑。あ、個人的には香ちゃんが好きです(聞いてない

 ・・・去年の音楽まとめの続きも書かないとなぁ。

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