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RippleTaleの活動は、しばらくありません。
忘れた頃に帰ってきます。
・・・たぶん。

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「re:」のジャケット

 コミケ前の最後の更新になる・・・かな?

 やっとこさ「re:」のジャケット試作版が完成しましたので、こちらでご紹介。
 今回は、こんな感じのシンプルな紙ジャケットです。


 「プレスではない、手焼きだからこそ出来ることって何だろう?」を自分なりに突き詰めてみた結果、こうなっちゃいました。
 紙を折ったり、切ったり、貼ったり、穴あけたり、挟んだりしながら作った紙ジャケット。用意した紙は、ザラザラしたものから、紙が薄くて透けてるもの、初めから模様の入っているものや、和紙のような質感のものなどなど。その数、実に30種以上。
 実際に、見て、触って、選んで、開いてみて楽しんでいただけたらと思います。ちなみに、自分のオススメは縞パン柄ジャケ(笑

 蛇足。ちゃんとしたジャケットイラストが無く、あくまでロゴのみな仕様になったのは、「基本的に型を持たないスタイル」「音楽は日常のどんな場面にもあるもの」などなどの想いがあったからだったりします。
 ・・・随分と伝わりづらい裏コンセプトだけど(笑

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コメント

はじめまして、こんにちは!
そして、17日のコミケお疲れ様でした。


ふらっと見つけた1つのサイトから素敵すぎる
程のメロディーが私の心に響き購入に至って、
もうお気に入りの中のお気に入りです。
何で、今までこの場所と音楽を見つけられなかったのかが不思議なくらいですよ~♪

今回の新作と題した「re:」に関して、
”手作り”の過程から決して同じ瞬間を
作り出せないような奇跡の表現を、ジャケット
から音楽、細部に至るまで感じ取れた
オンリーワン作品だと私は個人的に思い、
現在は自宅でじっくり聴きながら
世界観に浸ってます。

これからも密かなファンとして応援し続けたい
です。激励の気持ちを文章とし、ココに捧げます。

 手にとっていただけたみたいで、ありがとうございます&コミケ初日、お疲れ様でした!

 楽曲の方を気に入ってくださって、ありがとうございます!今回の「re:」収録曲は、初期の頃から最近のものまでごった煮で入っていますので、完成度はまちまちかと思います。が、rippleっぽさは一貫して入っているような気もしますので、そこを楽しんでいただけたらな、と。

 ジャケットに関しては、王道から逸れて冒険してみたので、どういう印象をリスナーの方が持つのか不安な部分が大きい所でした。「CD情報が伝わるか」「保管しやすいか」「丁寧に、綺麗に作られているか」などなど、欠点も多く見えるとは思いますが、好意的に受け取っていただけたみたいで実はかなりホッとしています(笑

 嬉しい感想をありがとうございました!そのうち、いろんな形で楽曲を発表できると思いますので、聴いていただけたら嬉しいです。

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