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      <title>RippleTale.web</title>
      <link>http://rippletale.net/</link>
      <description>                  
Infomation
loosのC73新譜「オモイヨシノ」。楽曲中心にいろいろやってます。

　
RippleTale夏コミ新譜「re:」。とらのあな様にて委託ちう。

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------</description>
      <language>en</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 18 Jun 2008 23:59:01 +0900</lastBuildDate>
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         <title>Fair Child</title>
         <description><![CDATA[　ずっと前に参考用にやったゲームなんだけど、思いのほか面白かったので紹介しておきます。

　・<a href="http://www.alcot.biz/product/fairchild/contents.html">Fair Child</a>（<a href="http://www.alcot.biz/">ALcot</a>）


　ALcotの18禁ADV。2007年発売。

　ゲーム自体は典型的な萌えゲーなんだけど、メッセージウィンドウの動きが面白い。喋ってるキャラクターの場所で、まるで漫画の吹き出しの如くウィンドウが展開します。ちょうどlittle witｃhと通常のゲームを足して２で割ったぐらい。初めは鬱陶しかったんだけど、慣れると良い感じです。逆に動いてくれないと物足りなくなっちゃうぐらい。

　ほとんどのゲームで採用されてるメッセージウィンドウ下段固定型だと、目線はずっと下で固定されちゃうよね。そのため、せっかく立ち絵で表情がコロコロ変わっても、実はあまり観てない人がほとんどなんじゃないかと思う。それを補うためなのか、最近はメッセージウィンドウの左側にキャラのバストアップを表示しているゲームが増えてきたけど、やっぱり根本的な解決にはなってないよなーと思ってた。
　その点、ウィンドウごとキャラの元に動いてくれれば、その動きを追って自然とキャラに目線がフォーカスされる。結果として、キャラの立ち絵の表情変化をより楽しめるようになり、さらに感情移入しやすくなる。うん、理に適ったシステムですな。難点は、プログラミングが大変だったり、文章量があまり入らなかったりすることか・・・。このシステム前提で話を作らなきゃならんってことだね。

　ウィンドウがあっちゃこっちゃ動く様はなかなか面白いので、時間のある方はぜひ体験版で触ってみてちょーだい。


　【拍手れす】
> ＴＶを見ていたところ「ちょまてよ」の出だしのアレンジみたいなのが流れていました！
　恐らくネタ元ではないかと！
　『ちょまてよ』の楽曲は、思いっきりPlus-Tech Squeeze Boxの「BABY P」と「Dough-Nuts Active map」のオマージュです。あえてそのまんまにしたんで、聴けば一発でわかるのではないかと思います。]]></description>
         <link>http://rippletale.net/2008/06/fair_child.html</link>
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         <category>Impression</category>
         <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 23:59:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>exception</title>
         <description><![CDATA[　なるほどねー。それで「全方位スクロール物量系アブストラクト系シューティング」か。

　・<a href="http://i-saint.skr.jp/exception/">exception</a>（<a href="http://i-saint.skr.jp/">primitive</a>）


　『exception』は同人サークルprimitiveさん発行のシューティングゲーム。ジャンルは「全方位スクロール物量系アブストラクト系シューティング」と銘打ってあります。

　用意されている体験版をやってみてもらうと、この難解なジャンル名の謎が解けるかと（笑。全方向から飛んでくるオブジェクトを破壊していく様はなかなか爽快。トランス寄りのBGMとも相まってストレス発散できます。

　個人的に残念に思ったのは、ライフゲージ性を採用しているところ。いわゆる「捨て身」の戦法が出来てしまうので、イマイチ緊迫感は欠けるかなぁ、と。まぁ、自分が弾幕型に慣れすぎた所為もあると思うんだけど。

　体験版でも十分遊べます。アンテナにビビっと来た方はやってみるべし。]]></description>
         <link>http://rippletale.net/2008/06/exception.html</link>
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         <category>Impression</category>
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 22:21:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BUILDUP!</title>
         <description><![CDATA[　面白いことやってるサイトを発見したので紹介。

　・<a href="http://www.buildupper.com/">BUILDUP!</a>

　日本建設業団体連合会のプロモーションサイト。ドリルの音やハンマーの音などのいわゆる建設音を組み合わせて音楽が作れちゃうところがポイント。

　何はともあれ、建設に音楽を組み合わせるその目の付け所が面白い。以前にブレイク工業の社歌が流行ったことがあったけど、あれとはまた違ったノリです。楽曲は、「建設音をサンプリングし、リズムトラックとして再構成したもの」＋「メロディーライン」の組み合わせで制作します。結構いろんなパターンが試せるので、ついつい何種類も作っちゃう。
　しかし、これよく作ったなぁ。どの組み合わせでも違和感の無いように仕上げるのって、かなり大変だったんじゃなかろうか。試行錯誤する姿が目に浮かびます・・・。

　音楽ばかりに目を奪われがちだけど、インターフェース周りのデザインもかなり凝ってます。サイト全体の統一感は、細部への配慮があってこそ。良い仕事してます。]]></description>
         <link>http://rippletale.net/2008/06/buildup.html</link>
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         <category>Antenna</category>
         <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 22:15:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペイル・コクーン</title>
         <description><![CDATA[　観よう観ようと思いつつも、ずっと忘れてたアニメ。


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000C1YXHS/goodpic-22/" target="_top">ペイル・コクーン/吉浦康裕</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000C1YXHS/goodpic-22/" target="_top"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000C1YXHS.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="ペイル・コクーン/吉浦康裕" border="0" /></a>

　・<a href="http://www.studio-rikka.com/page/pale/pale_top.htm">『ペイル・コクーン』公式サイト</a>


　吉浦さん個人によるアニメ作品。閉鎖された世界の中で記録と現実に向き合うお話です。2006年公開。

　いやはや、新海さんといい吉浦さんといい、個人ベースでアニメを制作される方はタッチが繊細ですな。人的物量が要る派手なアクションシーンが作れない分、１つ１つのシーンの作り込みが半端ないね。

　作品のテーマはなかなか深いところにあって、流して観ていると困惑するかも。正直、俺も一回観ただけでは全体を把握できんかったよ・・・。考察されている方も多々いらっしゃるので、そちらを参考にしてみるも良し。

　「キクマナ」で吉浦さんを知り、その世界観に惚れた自分には、非常に味わい深い作品でありました。]]></description>
         <link>http://rippletale.net/2008/06/post_140.html</link>
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         <category>Impression</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jun 2008 19:56:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TENORI-ON</title>
         <description><![CDATA[　気になる音楽機材をピックアップ。先日行われたデザインフェスタでも見かけた一品。

　・<a href="http://www.yamaha.co.jp/tenori-on/">TENORI-ON</a>（YAMAHA）

　今回ご紹介いたしますのは、『16×16個のLEDボタンを使って、音楽の知識がなくても視覚的・直感的に作曲/演奏することができる、全く新しいコンセプトの電子楽器（公式サイトより）』、TENORI-ONです。これを見て、真っ先に<a href="http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/lumines/">ルミネス</a>を思い出した（笑。あれも音と光の電飾パズルゲームって銘打ってたよね。

　まず、やはり目に付くのが独特なインターフェース。デモムービーの動作を見るに、音と光が連携する様はかなり面白そう。ただぼんやり眺めるだけでも飽きが来なさそうだし。でも、使いやすいかと聞かれると、ちょっと困るなぁ・・・。ピアノ型鍵盤と違い、新しく操作を覚えなきゃならない手間はかかりそう。
　触ってみたいとは思うのだけど、楽曲制作に使えるかはまた別のお話。視覚的に面白くて、ライブパフォーマンスとしては有りなんだけどなぁ。興味だけで買うには１２万１０００円はちとキツイ。

　にしても、よくこんなの作ったなーと思ったら、開発に「エレクトロ・ プランクトン」とか作った岩井さんが加わってたのね。納得。]]></description>
         <link>http://rippletale.net/2008/06/tenorion.html</link>
         <guid>http://rippletale.net/2008/06/tenorion.html</guid>
         <category>Antenna</category>
         <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 00:40:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ever17</title>
         <description><![CDATA[　むかーし、友達に薦められてたのを思い出して、押入れから引っ張り出してきてプレイ。・・・すんません、侮ってました。こいつは名作です。


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002YC55C/rippletaleweb-22/" target="_top">SuperLite2000恋愛アドベンチャー Ever17 ~the out of infinity~ Premium Edition</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002YC55C/rippletaleweb-22/" target="_top"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0002YC55C.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="SuperLite2000恋愛アドベンチャー Ever17 ~the out of infinity~ Premium Edition" border="0" /></a>


　今は無きKIDが2002年に発売したノベルゲーム。PS2、ドリームキャスト、PCとマルチなプラットフォームで展開してます。

　肝は何といってもシナリオ。最終章で怒涛の如く明かされる真実には、圧倒されっぱなしでした。逆に言うと、最後まで行かないと面白さが伝わらないかもしれないなぁ。それまでのシナリオは、最後の謎の外堀を埋めていくために存在しているようなものなんです。
　残念なのは、投げっ放しの設定が目立つ点。物語の風呂敷を広げすぎて収束できなかったのか、それともユーザーに考察する余地を残したのか・・・。いずれにせよ、勿体無いなぁと感じる点でした。

　マイナス点を差し引いてもオススメします。ヌルいゲームで時間を潰すぐらいだったら、こちらを是非。]]></description>
         <link>http://rippletale.net/2008/05/ever17.html</link>
         <guid>http://rippletale.net/2008/05/ever17.html</guid>
         <category>Recommend</category>
         <pubDate>Fri, 30 May 2008 23:55:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>例大祭お疲れ様でした！</title>
         <description>　参加された皆様、お疲れ様でした！

　自分は相変わらず午後からまったり行ったんですが、それでも会場の込み具合が凄まじかったですね・・・。会場直後は人間弾幕状態だったに違いない（笑。例大祭は第一回から行ってますが、規模が衰えるどころかどんどん拡がってますねー。恐ろしいジャンルじゃよ・・・。

　島中中心に会場を歩いてて思ったのが、女性率の高さ。東方ジャンル黎明期の頃と比較すると、随分と女性の参加者（サークル、一般ともに）が増えたような気がします。エロが少ないジャンルなのと、やっぱりニコ動の影響かなーとか勝手に考えてみたり。いや、自分のようなオジサンは大歓迎なんだけどね！ほら、女性ならではの視点のストーリーとか、ほんわかしたイラストのテイストとか、さらに表現の幅が広がっていろんな東方の世界を垣間見れるし！もちろん、目の保養としても嬉しいけど（笑

　そんなこんなで改めて、東方ジャンルの勢いを肌で感じた１日でした。</description>
         <link>http://rippletale.net/2008/05/post_138.html</link>
         <guid>http://rippletale.net/2008/05/post_138.html</guid>
         <category>Free Note</category>
         <pubDate>Mon, 26 May 2008 22:52:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>HELLO?</title>
         <description><![CDATA[　M3で手に入れたCDの中からオススメを紹介するこのコーナー。今回は最終回となる第三弾です。という訳で、今回はこちらのCDをご紹介！

　・<a href="http://white-crest.com/">HELLO?</a>（<a href="http://white-crest.com/">WhiteCrest</a>×<a href="http://www.em-dz.com/project/">YoungParker</a>）

　WhiteCrest×YoungParkerさんの「HEALLO?」。楽曲が収録されているCDと、映像作品が収録されているDVDとで構成されている作品です。会場で流れてた映像で興味を持ち、試聴して即買いしたCD。

　楽曲は全体的にエレクトロニカでまとめられています。エレクトロニカと聴くと、「単調でノイジーで変な音で」なんて思い浮かべて苦手意識を持つ人がいるかもしれないけど、このCDに収録されている楽曲はメロディーの色が濃いのでかなり聴きやすいと思います。
　映像作品の方はバリバリのモーショングラフィックス。最初見たとき「GuRaphixさんに近いかな」と思ったんですが、知り合いの方っぽいですね。世間は狭い狭い。

　１粒で２度美味しい作品なのです。オススメ。]]></description>
         <link>http://rippletale.net/2008/05/hello.html</link>
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         <category>Impression</category>
         <pubDate>Tue, 20 May 2008 00:49:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夕焼けラムネ</title>
         <description><![CDATA[　Ｍ３査収物からお届けするオススメＣＤ第二弾。今回ご紹介するのはこちらー。

　・夕焼けラムネ（<a href="http://www.yachiyoza.net/a_phonewalker/">a phone walker</a>）


　ほんわかな歌声と優しいギターが心に響くフォークソング系のＣＤです。
　何と言っても特徴的なのは、ボーかルさんのほんわかボイス。うおー、このウィスパー具合がたまらん。癒されること間違い無しです。ちょっぴりリップノイズが気になるんだけど、それを補って余るほど「ほんわかワールド」に浸れます。

　３曲目が特に好きだなぁ。 メロディーラインが切なくて、胸にグッときます。]]></description>
         <link>http://rippletale.net/2008/05/post_121.html</link>
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         <category>Impression</category>
         <pubDate>Sat, 17 May 2008 19:44:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SUPER POWER</title>
         <description><![CDATA[　しばらくＭ３で手に取ったオススメＣＤを紹介していこうと思います。これを機にいろんなサークルさんを知っていただけると幸い。そしてアナタも同人音楽リスナーの道へ・・・ぐっへっへ。

　さて、そんな怪しい前フリはさておき、オススメＣＤ第一弾はこちら！

　・<a href="http://www.7fret.com/">SUPER POWER</a>（<a href="http://home2.netpalace.jp/7fret/">ななふれっと</a>）

　ななふれっとさんのファーストアルバム「SUPER POWER」です。「ななふれっと」は某動画共有サイトで有名なゴムさんとめらみさんによるボーカルユニットのサークル。今回はその第一弾アルバムです。

　楽曲は疾走感のあるギターサウンドが心地良いボーカル曲中心。ギターサウンド中心といっても、女性ボーカルによる電波寄りの曲あり、男性ボーカルによるカッコイイ曲ありの構成なので聴いてて飽きが来ません。こういうタイプのＣＤって同人ではよく見かけるんだけど、ボーカルさんの巧さとツボを抑えた楽曲制作とが相まって、かなり質の高いものになってると思います。
　ファーストアルバムでこのレベルとは・・・。末恐ろしやー。

　個人的には４曲目の「THE DISTANT JOURNEY TO YOU」が好き。晴れた日に自転車かっ飛ばしながら聞きたいナンバーです。

　通販はあるらしいけど、ショップ委託はどうなんだろうなー。]]></description>
         <link>http://rippletale.net/2008/05/super_power.html</link>
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         <category>Impression</category>
         <pubDate>Tue, 13 May 2008 23:32:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第21回Ｍ３お疲れ様でした</title>
         <description><![CDATA[　第21回<a href="http://www.m3net.jp/">Ｍ３</a>に参加された皆様、お疲れ様でした！事前には全く話題に触れてませんでしたが、自分も顔出し兼ねて一般参加で行ってきました。

　会場には１４時３０分ごろに着いたんですが、思ってたより混んでてびっくりでした。あれ？この時間っていつもこんなに人がいたっけ・・・？後から聴いた話によると、開場直後は凄い混みようだったみたいです。うーん、ニコニコ動画の影響かしら。

　さて、今回は自由に動き回れる一般参加の身分だったので、いつも通り全サークル制覇を目標に片っ端から試聴して歩いてきました。「ＣＤのコンセプト・曲の傾向を聴く　⇒　試聴　⇒　感想・雑談」の流れでやってたら、１階をあらかた周り終えたところでタイムアップ。流石に閉会までの１時間３０分じゃ２階までは手が回りませんでした・・・。それでも２０サークルさんほどと会話できたので個人的には満足。自分のＣＤを熱く語るサークルさんの話を聴いては、「俺にもまだまだ作品に対する熱意が足らんなぁ」と反省させられました。要精進！

　そろそろ何か作ってみるかなー。]]></description>
         <link>http://rippletale.net/2008/05/21.html</link>
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         <category>Free Note</category>
         <pubDate>Sun, 11 May 2008 22:20:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すんドめ</title>
         <description><![CDATA[　ここ最近読んだ漫画の中で面白かったモノ。


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4253150012/goodpic-22/" target="_top">すんドめ 1 (1) (ヤングチャンピオンコミックス)</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4253150012/goodpic-22/" target="_top"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4253150012.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="すんドめ 1 (1) (ヤングチャンピオンコミックス)" border="0" /></a>


　Ｍ男な方にオススメのエロ系「寸止め」漫画。ヤングチャンピオンで連載中。現在４巻まで出てます。俺の中の分類ではエロ系なんだけど、ユリア１００式とかKiss×sisみたいな軽いノリのエロじゃなく、ねっとりじっとり描写がメインのエロ。つまりマジエロ。
　じわじわとじらされる描写が逸脱で、キャラクターの心理描写・的確なコマ割り含めて上手い漫画です。たぶん、トリミングの使い方が良い味出してるんだろうなー。
　実写化もされてるみたいだけど、俺は「漫画だからこそ、この表現」だと思ってるので観なくていーや。

　あと、表紙のデザインもツボ。まさにデザインで「寸止め」してます。何を隠そう、この漫画を手に取るきっかけは、この表紙デザインだったしね。]]></description>
         <link>http://rippletale.net/2008/05/post_141.html</link>
         <guid>http://rippletale.net/2008/05/post_141.html</guid>
         <category>Impression</category>
         <pubDate>Fri, 02 May 2008 00:47:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Webサイト制作のお仕事</title>
         <description><![CDATA[　ご無沙汰過ぎてごめんなさい。何とかしぶとく生きてます。潜って何をやってたかというと、CROWD様よりご依頼を受けた「X Change Alternative2」のWebサイトを作ってました。俺の血と汗と涙とその他が入り混じった結晶なので、お時間ある方は是非見てってくださいな。


　・<a href="http://www.hs-crowd.co.jp/crowd/product/xca2/">X Change Alternative2 -キミノヒトミニウツルキミ- official website</a>（<a href="http://www.hs-crowd.co.jp/">CROWD</a>）※18歳未満閲覧禁止
<a href="http://www.hs-crowd.co.jp/crowd/product/xca2/" target="_blank"><img src="http://www.hs-crowd.co.jp/crowd/product/xca2/bn/200_40tomoyo03.jpg" width="200" height="40" alt="「X Change Alternative2-キミノヒトミニウツルキミ-」応援中！" border=0></a>


　いろんな意味で一筋縄ではいかないサイトにした・・・つもり（笑
　いやー、しかし、俺がWebサイト制作の仕事を受ける日が来るなんてねぇ・・・。人生、何があるかわかりませんな！こんな未熟な野郎にご依頼くださったCROWD様に感謝！

　しばらくHTMLやらCSSと睨めっこする日々が続いてたので、予定していたウチのBlogのリニューアルは暫くいーや（笑


【Web拍手の超遅レス】
> 恋詠桜を一人寂しく部屋で歌ってみたら息が続かなかった＿|￣|○
サビ部はなかなかツライかもしれませぬ。
収録時も「ふわり」「ゆらり」は別録りでした。

> kizkizさん
問題無いですー。
むしろ、拙いＣＤをレビューしてくださってありがとうございます！]]></description>
         <link>http://rippletale.net/2008/04/post_139.html</link>
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         <category>Infomation</category>
         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 21:15:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春ですよー！</title>
         <description><![CDATA[　そして、今年もまた桜の季節がやって来たのです。

　そろそろ頃合かなーってことで、『恋詠桜』のmovie sizeを公開します。ついでにカラオケ版も置いておきますので、歌いたい方は適当にどーぞ。詳しくはリンク先にて各自確認してくださいませ。

　<a href="http://rippletale.net/2006/07/_movie_size.html">恋詠桜 (movie size)</a>

　この曲が形になったのは去年の４月（オモイヨシノになるのは、さらに8ヶ月後の話）だったので、あれから１年も経つんだなぁ・・・。月日が流れるのは早い早い。こうして俺も知らぬ間にオッサンになっていくのですね・・・orz


　あ、そうそう。『恋詠桜』のレアなバージョンとして、<a href="http://rippletale.net/mp3/ri_kou_inst_full.mp3">インストFull版</a>も置いておきます。これはボーカルさんに歌ってもらう前のバージョンでして、メロディー＆ハモリラインがシンセ音になってます。ミックスも結構違うので、受ける印象が違うんじゃないかと思います。比較的、こっちの方がポップ寄りかなー。

　リミックス企画も検討中。希望者が多ければやってみようかと思ってます。需要あるんじゃろうか？

　おっと、忘れるトコだった。最後になりましたが、『恋詠桜』は映像作品「<a href="http://loos.jp/yoshino/">オモイヨシノ</a>」のために作った楽曲です。もし興味が沸きましたら「オモイヨシノ」の方も併せて観ていただければと思います！以上、宣伝でしたー。]]></description>
         <link>http://rippletale.net/2008/04/post_137.html</link>
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         <category>Infomation</category>
         <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 23:45:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リニューアル計画</title>
         <description>　考え中。

　今のウチのブログって、「rippleの気になったものを紹介していく」ことに焦点をあてたものにしてます。意図的に日記要素を省いてるのね。けど今頃になって「これってどうなのかなぁ」と思い直してみたり。
　うーん・・・、自分の活動におけるWebサイトの位置づけを明確にしていないことが、迷いの要因かもしれん。むぅ。

　近いうちに、軽くリニューアルするかもしれません。そのときは、またどーぞ宜しく。</description>
         <link>http://rippletale.net/2008/03/post_131.html</link>
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         <category>Infomation</category>
         <pubDate>Tue, 18 Mar 2008 21:04:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
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